‘Topics’

動画更新しました

2017年10月7日 Topics

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
タイトル:〜2022年問題 宅地の大量供給で地価暴落!?〜
「都市農地はこう変わる」

第一部「生産緑地法の施行背景と2022年問題」

講師:株式会社 鎌倉鑑定 不動産鑑定士 林 愛州
   
項目:1.生産緑地法制度の背景
   2.生産緑地制度の概要
   3.生産緑地法の一部改正
   4.住宅地を取り巻く環境の変化
   5.2022年問題への対応

第二部「都市農地はこう使え」

講師:シー・エフ・ネッツグループ代表取締役 倉橋 隆行

項目:1.2022年問題を巻き起こす‘生産緑地法’の基礎知識
   2.生産緑地解除問題具体的実践策は?!
   3.土地区画整理事業で生産緑地解除の準備
   4.売却のためのプランを考える!
   5.生産緑地を売却して優良投資物件に買い替える!
    生産緑地売却のスケジュール
   6.生産緑地解除問題 近隣に与える影響と対処法
   7.相続税と譲渡税の比較 どちらが得なのか?!
   8.今後の不動産投資は外国人需要の投資戦略も不可欠
   9.今後の不動産業・建設業のあり方
    今後の不動産投資は賃貸住宅に拘らない戦略も不可欠
   10.相続対策で遊休土地を利用して相続税評価を下げる・・
     実は危険かも。
11.収益用商業不動産投資のメリット!
12.住宅供給における賃貸住宅供給の考え方とは?
13.法人化して相続対策&事業継承がしやすくする!

生産緑地指定と解除についての基礎知識から解説。
2022年問題と言われるものの発端はバブル期の宅地化要請・・・・・・
その、背景説明と、繰り出される特定市街化区域に係る政策の変遷内容と
生産緑地内農業従事者が抱える納税部分の知っておくべき事実を含め解説。
都市計画法、建築基準法を元に変化する宅地の現状等を把握し、
2022年問題とは、どう言った背景から問題視されているのか、生産緑地指定
の農業従事者のみならず、不動産オーナーにも影響があると予測される問題
要素を示唆し、個人・法人での資産防衛策と相続対策の側面も加味し問題へ
の対応策の形を分かりやすく紹介。

 
「転ばぬ先の杖」ではないが、気づき、先に手を打った方が勝ち?!
という事も事実と著者は言う。
生産緑地法の一部改正が平成30年4月1日に施行予定。
更なる法改正も伺えるかも知れない。が、2022年はやって来る。

生産緑地指定の農業従事者、現不動産オーナーは2022年問題を認識し、
準備し備える事と講師は提唱する。
 

 ▼動画配信ページはこちらから(要会員専用パスワード)
  http://members.cfseminar.jp/movie

閲覧にはパスワードが必要となります。動画配信ページはこちら

動画更新しました

2017年3月5日 Topics

タイトル:2017年会員様限定イベント スペシャルセミナー

第一部は「アセットコンサルタントが振り返る2016年の不動産投資」

講師:シー・エフ・ネッツ 副社長 木内 哲也
   シー・エフ・ネッツ アセットマネジメント事業部 中元 崇
   シー・エフ・ネッツ アセットマネジメント事業部 山内 真也
   シー・エフ・ネッツ アセットマネジメント事業部 長友 大志朗

2016年の総括と2017年の大胆市場予測を織り交ぜてパネルディスカッション形式で不動産投資最前線で動くコンサルタントが2017年の投資戦略を公開!

昨年のCFネッツ売上実績のご報告から、アセットコンサルタントが取り扱った物件から不動産投資の実情、金融融資の話も含めてお話しさせて頂いております。2017年の不動産投資の動向に繋がる不動産投資最前線コンサルタントの生の声をご確認下さい。

第二部は「資産管理法人を活用した不動産投資ビジネスとは」

講師:シー・エフ・ネッツグループ代表取締役 倉橋 隆行

不動産のニーズ、2020年のオリンピックの影響?!日本不動産の動向を大公開。日本の人口減少、小規模宅地の影響、マイナス金利、世界経済状況を含め不動産を取り巻く現状から今後の不動産投資の動向を大胆予測。資産管理法人を活用した不動産投資ビジネスとは?会員の皆様にお届け致します。

 ▼動画配信ページはこちらから(要会員専用パスワード)
  http://members.cfseminar.jp/movie

お楽しみ下さい。

閲覧にはパスワードが必要となります。動画配信ページはこちら

動画更新しました

2016年10月30日 Topics

CFネッツグループ代表倉橋隆行の最新セミナーを会員の皆さま限定で動画配信します。

 マンガで読める 生島ヒロシの「相続一直線」出版記念講演の
第2部、第3部の収録分の動画となります。
(※生島ヒロシ氏のトーク部分 第一部の収録は御座いません。
  何卒、ご了承下さい。)

倉橋が講師を務めます第2部は
「実際に学ぶ相続の問題点と回避策」と題し、相続税の課税計算のシステム
に触れ、本年の1月1日に施行された相続税の新税制を分りやすく解説。
 実例を踏まえ、不動産投資に有効なレバレッジ効果のお話と資産向上に繋がる
相続税圧縮効果とはどのような事なのかを話しています。

第3部では株式会社 鎌倉鑑定 代表取締役 小林 雅裕がお客様からの実際の
ご相談から相続に関するトラブルの事例と回避策などを具体的に解説しています。

【内容】
●法定相続分による認識の違い
●底地の相続税の問題
●不動産運用の誤りと解決
●生前贈与の認識の誤り
●都心小規模宅地の運用と法人化
●権利の移転の失敗によるトラブル などなど・・・

お楽しみ下さい。

閲覧にはパスワードが必要となります。動画配信ページはこちら

動画更新しました

2016年6月26日 Topics

CFネッツグループ代表倉橋隆行の最新セミナーを会員の皆さま限定で動画配信します。

「なぜ、いま、資産防衛策が不動産投資に向かうのか」
シー・エフ・ネッツグループCEO 倉橋 隆行

いま、日本経済を読み解くとリスクの影を意識する。
現在、様々な形で増税が叫ばれている。
実業家、資産家、あるいは人並み以上に努力し勤め、資産を築いた方々、
同様な現役の方々に至るまで、将来的な経済に不安を持っている人は
少なくないだろう。
 昨年度、増税された相続税や、将来に向けて消費税の増税など、
今後、概ね減税の話など浮上しない。

資産家の多くは、不動産投資などを進めていくと、おのずと累進課税の
増税や相続対策にぶつかることになり、その後、どのようにして資産を
後継者に譲って行くのかの疑問を持つ方も多いのに、なかなか結果に
たどり着くことはない。

今すべき方向性は?
日本の景気の動向を確認しながら
倉橋が自らの経験則上の「資産防衛策」の見地から、具体的な
資産防衛策や相続対策、事業継承などを交え今後の施策を解説。

【講義内容】
1.日本のマクロ経済から考察されるキーワード
2.資産とお金の基本的な話
3.昭和21年に公布された財産税法と預金封鎖
4.不動産投資の基礎知識
5.相続対策にも不動産投資が有効
6.さらに法人化で相続対策と事業継承
7.いまある資産を後継者に継承させるには
8.実務に基づく具体的手法
9.その他

お楽しみ下さい。

閲覧にはパスワードが必要となります。動画配信ページはこちら

動画更新しました

2016年2月28日 Topics

2本立てです。

一本目は
「今は売り時?
 資産組み換えメゾット大公開」」です。

2015年12月収録セミナーです。
第一部を不動産コンサルタントの藤原がお話ししています。
第二部を不動産コンサルタントの野崎が務めます。

日本の景気の動向を確認しながら
今すべき方向性は? 局面に応じ不動産投資を丸裸にする9つの指標を
もとに不動産投資、資産運用の見直しのポイントをお教えします。

二本目は
保立税理士によるセミナーです。
 不動産購入初心者必見!!
「確定申告セミナー」です。
不動産投資をはじめ、さて申告の方法は?節税は可能?
慣れず、方法が良くわからないという方のために
昨年年末、税理士の保立が確定申告の事前準備を解説したセミナーを
下記内容で動画配信致します。
1.青色申告のメリット
2.事業的規模とは
3.費用にできるものって何?
4.減価償却とは?
5.修繕費と資本的支出って何?
6.不動産所得が赤字の場合はどうするの?
7.共済の活用

お楽しみ下さい。

閲覧にはパスワードが必要となります。動画配信ページはこちら

動画更新しました

2015年11月8日 Topics

「底地整理による資産組替え術」です。

底地は、借地権のその権利特性から地代の滞納はまれであり、手のかからない
不動産資産といえます。
そのため、契約書もなく法定更新を続けるケースも多く見られます。
それにより、様々なきっかけを元に非常に厄介な資産に変貌する場合があります。

地代の値上げ交渉決裂・更新料支払拒絶・借地人の相続・借地人の
建替え依頼・借地人の転貸・借地人の借地権売却依頼・借地人の破産…
特に、借地人側の代替わりに伴い、借地権という強い権利もあいまって、
解決の困難な長期的なトラブルになることがほとんどです。
トラブルになる前に事前にきちんとした対策を打つ!

底地売却と事業用資産の買換え特例を活用し、収益不動産への組み換えを行い、
収益性の大幅な改善だけでなく、郊外の減価償却のない土地資産から、都心部の
減価償却の使える建物資産へ資産の移転。
 相続税圧縮も可能?!
 毎年の持分贈与による収益移転をはかり、規模によっては資産管理会社を設立。
贈与や相続効果を享受することが可能になります。

 底地整理から資産運用、相続対策の方法等、、
倉橋が分り易く解説しています。

 このセミナーは2009年収録のものです。
(ご注意:税制・法律につきましては2009年当時のものを利用しております。
 ご了承ください)

閲覧にはパスワードが必要となります。動画配信ページはこちら

動画更新しました

2015年8月9日 Topics

不動産投資・相続対策 今打つべき手とは・・
個人では享受できない資産拡大と相続対策
「不動産投資法人のメリットとは?」です。

不動産投資を進めてゆくと、おのずと累進課税の増税と相続対策に
ぶつかることになります。
講師の倉橋本人が資産拡大につれ、総合所得で所得税がとてつも
なく拡大し、さらに純資産は過剰になり、相続対策を意識せざるをえ
なくなったと・・・
もっと早くからやっておくべきことがあったと気づき、不動産投資、実業も
成功したその傍らで、やっておけば良かったと考えた事とは
それは、不動産投資も事業と捉えて資産の拡大を図ればよかった、
という事。
やってみてわかった「不動産投資法人」のメリットと題し、皆様にお届け
致します。

閲覧にはパスワードが必要となります。動画配信ページはこちら

動画更新しました

2015年3月8日 Topics

今回配信の動画は来年の相続税制改正とに先駆け
「2014年を締めくくる会員様限定のスペシャルセミナー」です。

閲覧にはパスワードが必要となります。動画配信ページはこちら

動画更新しました

2014年11月2日 Topics

今回配信の動画は来年の相続税制改正とに先駆け
「知らないと損する 相続の仕組み」です。

閲覧にはパスワードが必要となります。動画配信ページはこちら

動画更新しました

2014年2月17日 Topics

今回配信の動画は倉橋が講師を務めましたセミナー
「損しない確定申告 資産管理会社設立のメリット」です。

閲覧にはパスワードが必要となります。動画配信ページはこちら